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今年のF1、鈴鹿いきたかったなーー。
ワタシはアロンソファンなのですが、今年のフェラーリはちょっと戦闘力不足感は否めず、ちょっと歯がゆい想いをしています。 ですが、それでも鈴鹿GPはTVで見ていても面白かったです。 なんといっても可夢偉の予選Q1トップ通過、130RをDRS全開で駆け抜けた予選に鳥肌が立ちました。 決勝リザルトは少し残念でしたが、それでも得意のヘアピンでのオーバーテイクなど見所たくさんでしたね。 そして注目のワールドチャンピオンですが、やはりベッテルが取りましたね。 おめでとう! 日本の震災復興のメッセージとして、多くのF1ドライバーがコメントを発表していますが、ベッテルもヘルメット上部に「絆」の文字を。 ![]() 鈴鹿GPはバトンが優勝。第2の母国と公言してるだけあって、嬉しそうでした。 ホンダ時代だったら君が代だったんだけどなー。 しかし2連連続チャンプかー。これはアロンソも内心火がつきまくってるだろうなぁ。なんせ自分の記録を塗り替えられたわけですから。 ぜひ、来年のフェラーリには頑張ってほしい! そしてアロンソの駆るフェラーリを生で見たいぞ!!
今年のF1はDRSとKERSで盛り上がってますね。
先週のモナコもカムイが5位という大躍進で。 ワタシはアロンソ応援してるので、去年からはフェラーリファンです。(笑) で、今日は横浜元町で日本初のF1マシンが公道走行するイベントに参加してきました。 東日本震災復興支援イベントとして元町+レッドブルで開催! 予定時刻の1時間前に行ったんですが、もうすごい人で前から5列目くらいのポジションが取れたのですが、残念ながらF1実車は見えませんでした・・・。(泣) ベストポジションからだとこんな感じ。↓(繰り返しますが、ワタシは見えませんでした・・・。) ![]() ただ、鈴鹿やFSWで聴いた、耳をつんざくようなF1マシンの音は間近で感じられました!! 30km/hの低速走行だったそうですが、ブエミは何度もエンジン回してくれました。 あれは神の咆哮ですね。たまりません。音圧で耳が聞こえなくなりそうな、神々しい音。 あの音に価値を見出せるかどうかが今日のイベントの満足度につながるんじゃないかと。 あとブエミのコメントもよかったです。シーズン中なのにこんな狭い道を走ってくれてありがとう。 今日の午後のフライトでカナダに向かうって、相当タイトですね。 けっこうあの場にいた人たちはこれからブエミ応援する人も増えると思います。 ワタシもアロンソ、カムイの次に応援します! ![]() ※公道ランという意味では偉業だと思いますが、はっきり言って仕切りが残念でした。 2回走行する予定だったのに1回に減っちゃうし、イベント終了後の大混雑で約1時間くらい人ごみの中から抜け出せませんでした。 前日の幕張でもスタッフが飛び出してF1マシンと接触したとか。 これはレッドブルに対して申し訳ないと思います。 そうは言っても、こういうイベントは大歓迎です。 できればみなとみらいを全閉鎖して大通りを全開走行してほしかったなぁ。
ええーーーーー、ウソでしょーーーーーーー・・・・。
ったく、資金のこともわかるけど、もうちょっと夢のあるF1にしろよなー。 なんかホントにホンダが嫌いになってきた・・・。 とPCに向かって悪態ついたワタシです。 以下、F1 live comから・・・。 ----------------------------- SUPER AGURI F1チームの鈴木亜久里チーム代表は、6日、東京都内で緊急記者会見を開き、シーズン半ばのこの日をもってチームがF1から撤退することを発表した。 会見の冒頭で鈴木チーム代表はプレスリリースを読み上げ「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、2006年よりSUPER AGURI F1チームとして、2年と4ヶ月に渡りF1の世界で戦ってきたが、本日その活動に終止符を打つことになった。ここまでチームを支えてくれたHonda、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、いろいろな状況の中でアドバイスをいただいたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー(・デビッドソン)、チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた(佐藤)琢磨、そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」とF1撤退を発表し、関係者やファンに感謝の気持ちを表した。 SUPER AGURI F1チームは元F1ドライバーの鈴木チーム代表によって2005年11月に設立され、翌2006年からF1参戦。1年目のシーズンは競争力不足のマシンで最後尾の常連となったが、2007年は佐藤琢磨が2レースでポイントを獲得する活躍を見せた。しかし、2007年開幕前にスポンサー契約を結んだSSユナイテッド社が、契約不履行でスポンサー料を支払わなかったため、チームは深刻な財政難に陥った。2008年になってもマグマ・グループを通じて行なっていた買収交渉が打ち切られ、さらにヴァイグル・グループなどの他の企業との交渉もまとまらずF1撤退に至った。 これにより次戦トルコGP(5月11日決勝)は、2005年最終戦以来の10チーム20台での争いとなる。なお、鈴木チーム代表が日本国内で行なっているSUPER GT、フォーミュラ・ニッポンなどのモータースポーツ活動については、運営が別会社であるためこれまで通り継続される。 F1撤退に至った最近の交渉の経緯については「ヴァイグルとの交渉も、条件の詰めや時間の問題でトルコには間に合わなかった。ヴァイグルとは前にも話はしていたが、マグマと独占で話をすることになったので、いったんは全部打ち切っていた。Hondaが(ヴァイグルの提案を)認めたらいいということじゃなく、1週間という短い時間で買収や株式譲渡はまとめられない。マグマに関してもネガティブな報道がされているけど、マーティン・リーチ代表を始め真面目な人、真面目な会社であることは間違いない。ただし、彼らが何千億円も持っているわけじゃないので、その先の話がどうなっているかは僕の立ち入るところではなかった」と明かしている。 早期のF1復帰については「ないです。1レースするだけでも何億円もかかるので資金的に続かない」と否定し、将来における復帰に関しても「この2年半はお金の話しばかりしていたので、レースがしたい。レースができる環境であれば戻りたい」と高額な参戦コストなどF1を取り巻く状況が変わらない限りはないと語っている。 チームのエースドライバーとして2年あまりともに戦ってきた佐藤琢磨については「2006年の始めは真っ直ぐ走らないようなクルマだったけど、琢磨は『亜久里さん、頑張りましょう!』と、どんだけ苦しくても文句ひとつ言わずポジティブで、絶対負けない気持ちでやってくれた。今回の件については電話で『残念ですけど、ありがとうございました』と話していた。琢磨とアンソニーの今後についてはHondaを含めて話を詰めていかないといけない」と思い出を交えながら感慨深く語った。 あらためてF1チームオーナーとして過ごした期間を振り返り「短い2シーズン半だったが、内容の濃いレース活動、印象に残るチーム作りができて悔いはない。苦しかったのは関係ないし、やると思って決めたことをやれる人生を与えてくれた神様に感謝している」と胸を張って語っていた。
1週間経ちましたが、今年のF1は劇的な結末を迎えて終了しましたね。
![]() 一時は20ポイント以上も話されていたライコネンでしたが、まさかの3位からの逆転ワールドチャンピオン! ![]() 正直新人ハミルトンの走りはあまり好きではなかったのでアロンソの3年連続王者を応援していたのですが・・・。 ブラジルGPはフェラーリの完全勝利でかざり、ハミルトンの失速・アロンソも3位とまさに奇跡のドラマでしたねぇ。 ![]() グランプリシーズンは終わりましたが、これから2008年に向けてもまだ目が離せそうにないです。 まずはドライバーの移籍問題。 注目のアロンソの移籍はあるのか。そしてブラジルGPからデビューした中島一樹は? フェラーリは来季もライコネン・マッサのラインナップでいくことを発表していますし、BMWザウバー・ホンダも同様です。 ただアロンソの移籍有無が決まればそこから各チームのドライバーラインナップが続々発表されるんでしょうね。 それからマシンの問題。 現在はあくまでコンストラクター(マシンを自前で製造するチーム)であることが条件となっています。が、その条件は2007年まで有効で、来季からはその条件が更新されます。 新コンコルド協定と呼ばれるそうですが、当初の計画だと2008年からはカスタマーカーの使用が許される「はず」でした。 が、現状はまだ既存チームの合意が取られていないらしく、マクラーレンマシンを使ってF1に12番目のチームとして出てくる予定とウワサされていたプロドライブも計画がどうなるのか。 そしてワタシが応援しているスーパーアグリもカスタマーカーの使用の有無により来季の動きも変わってきそうです。 最後に技術的な規制の問題。 先日突然発表されましたが、2007年・2008年は2006年の最後に使ったエンジンで開発ストップとなっていましたが、それを今後10年間に拡大するというものです。 メーカー側は回生エネルギーを利用した"ブーストボタン"を追加するというものでしたがそれはFIAによって却下され、現状のエンジンを使うというものになったようです。 エンジン開発が完全にストップとなるとよりマシンが「空力のお化け」化するのか・・・。 また一時期話題になったリアウィングの形状もどうなるんでしょう。 さてそのへんも楽しみです。
もうF1の舞台は上海に移ってますが、先週の日本GPの写真UPしてみます。
人生2度目のF1観戦でしたが、400枚ほど写真撮った中で比較的流し撮りに成功したベストショットを。(笑) ワタシはA2席というとこを取ったのですが、ホームストレートのスタンド席でした。 うまくいけばピット見えるか!?なんて思ってましたが、現地に着いてみるとまさにスーパーアグリのピットの真正面でした! ってことはつまり1番、2番グリッドの真正面でもあります。 <土曜日フリー走行> ・1枚目:フリー走行に出撃前の琢磨! ![]() ・2枚目:さすがにこの霧じゃ危険ですね。救助用のヘリが飛べないため結局4分間で赤旗中止。 ![]() 予選以降の写真と感想(FSW好きの方はご遠慮ください♪)はこちら
いよいよ今週末は待ちに待ったF1日本グランプリです!
今年は30年ぶりに富士スピードウェイでの開催です。 4月に購入したチケットを持って、ワタシも土日と観戦に行ってきます。 去年の鈴鹿で生F1を観た時の衝撃。とても生身の人間が操ってるとは思えませんでした。 今年も生で観れることがここ数ヶ月の楽しみでした。 ホントは明日のフリー走行から観に行きたいところですが、土曜の午前のフリー走行に間に合うようになんとか駆けつけたいと思ってます。 F1カレンダー最長の1.5kmのストレートをF1マシンがどのように駆け抜けていくのか、全開のV8サウンドはどれだけ勇ましいのか、ワクワクしちゃいます。 この日のために今回はちょっと奮発してホームストレート席です♪ もうココロここにあらず!
ここのところ非常に立て込んでおりまして、皆様のところにもお邪魔できてませんが、自分トコも放置気味でした・・・。
さて1週遅れですが、F1の2007年シーズン開幕しましたね! 注目のスーパーアグリ&琢磨は予選で初のR2進出どころか、まさかのR3進出でスターティンググリッド10位!! これだけでもううれしかったなぁ。 ![]() 決勝レースはフェラーリとマクラーレンの戦いだったけれど、今季からの新ルールでBMWがかなりかきまわした感があって、K1200Rオーナーとしては好感持てました。(笑) F1観るとカートやりたくなりません??
ここのところの忙しさも今回の週末を確保するために。
デジタル一眼レフが気になりだしたのもこの週末のチケットがきっかけ。 生涯で初の生F1観戦に行ってきました!!!! あたりはまだ暗いながらもF1を観戦できる期待と渋滞や駐車場の不安を胸に、土曜日の午前4時に出発。 ![]() チケットを取る時点では知るよしもなかったのですが、奇しくも鈴鹿での日本グランプリは今年がラストとなります。 来年からは最低5年間は富士での開催ということ。 さらにチャンピオンシップはシューマッハとアロンソが同ポイントで迎える鈴鹿。 否が応でも期待が・・・。 伊勢湾岸道路にはすごいPAもありました。観覧車が生えてますね。(笑) ![]() 鈴鹿ICを降りるともうそこはF1グランプリの街です。 至る所でF1のノボリや鈴鹿へようこその看板。 心配していた駐車場でしたが、なんとかサーキットの近くの民営Pに停めることができ、一安心。 さあ、観戦の準備OKーー! 土曜日は午前11時からフリー走行だったのですが、それから席に座りF1マシンを待ちます・・・。 席はD2ブロックというところでホームストレートから第1コーナーに飛び込むちょい前くらいです。 奮発しました。(笑) ![]() おおっ!!マシンが出てきたぞーー!! 耳をつんざく轟音と、信じられないスピードでF1マシンが目の前を走り去っていきます。 鳥肌が立ちました・・・。 F1マシン、恐ろしいです。 加速音・減速音・シフトチェンジ音、桁外れの迫力!!! コーナリングスピードもブレーキもシフトチェンジも全て電光石火! あれを動かしてるドライバーってすごすぎ。かっこよすぎます。 初の動いてるF1マシンを前にして、しびれまくりのフリー走行!! 我らがサトタクも一時4位を走ってたりと鈴鹿を沸かせてくれました。 ホームストレートを駆け抜けるF1マシン、速すぎてカメラのシャッターが追いつきません・・・。 かなりの難易度です。(汗) 公式予選はミハエル・シューマッハが1分28秒台という驚異的なタイムをたたき出して存在感をアピール。 土曜日は鳥羽のホテルで一泊し、翌日の決勝に備えます。 日曜日はもう朝からすごい人人人。 ![]() オフィシャルグッズや各チーム・パートナー企業のブースでいろんなイベントとかやってるんですが、人が多すぎて・・・。 決勝14時からのスタートですが、その前にベルガーや鈴木亜久里らが当時のF1マシンでデモランとそしてドライバーズパレード。 ![]() そして14時からの決勝。 ワタシもスーパーアグリのチームウェアでコスプレして観戦席へ。(笑) F1のスタートは圧巻でした。一斉に響く轟音と次々に飛び込んでくる22台のF1マシン。 第1コーナー直前のポジションの最高のポイントです!! 1位に上がり、トップスピードで飛び込むシューマッハ。 ![]() 琢磨も轟音とともに。彼が通り抜けるたびに応援旗が振られます! ![]() 決勝の結果は1位を走っていたミハエル・シューマッハがまさかのエンジンブローで止まり、アロンソが1位獲得と、チャンピオンシップ争いでは大きな10ポイント差になりましたが、次のブラジルGPまでもつれ込みましたねぇ。 チェッカーフラッグを受けてファンに腕を挙げて応えてくれる琢磨。 ![]() 15位のリザルトでしたが、何よりその走りを最後まで見れたことが嬉しかったです。 初めて訪れた鈴鹿サーキットですが、今年で最後かと思うと残念です。 またF1に復活して欲しいものです。 しかし生F1、目の前で見ると恐ろしい迫力と有無を言わせないかっこよさにしびれっぱなしでした。 P.S.帰りは16万人の帰省ラッシュでサーキット周辺から高速に乗るまで4時間、自宅到着まで合計8時間の耐久戦でした・・・。
応援しているスーパーアグリF1ですが、波乱のオーストラリアGPでダブル完走を果たしたのに、続くサンマリノGPとヨーロッパGPではダブルリタイヤ・・・。
さすがにクルマの競争力が弱いのはわかりますけど、がんばって欲しいぞー! 先週末のヨーロッパGPでスーパーアグリのセカンドドライバー井出にかわり、サードドライバーのモンタニーが出場した件でまたも事件です。 FIAにより井出のスーパーライセンス取消処分・・・。 これに伴い、今週末のスペインGP、再来週末のモナコGPも前回同様モンタニーが出走だそうです。 以下、F1-Live.comよりSUPER AGURI F1のプレスリリースです。 --------------------------------------------- SUPER AGURI F1 TEAMは、FIA(国際自動車連盟)より、ドライバーである井出有治のスーパーライセンスを取り消す旨の通告を受けた。その結果、井出有治は今年のF1レースにチームドライバーとして出場することができなくなった。 チームとしては、この決定は非常に残念ではあるが受け止める一方で、鈴木亜久里と株式会社エー・カンパニーでは、井出有治がドライバーとして参加できる機会を、そして願わくは、F1ドライバーとして復帰するチャンスを、今後も探し続けていくつもりだ。 この決定により、スペインGPとモナコGPでは、フランク・モンタニーが再びSUPER AGURI F1 TEAMのドライバーとして参戦する。今後の正規のセカンドドライバー、サードドライバーに関しては、多くの関係者と議論を重ねていく予定だ。 ---------------------------------------------
少し遅れましたが2006年F1シーズンが開幕しましたねー。
今年はV10からV8へのエンジン変更や、タイヤ交換復活、予選形式の変更などレギュレーションも大きく変わることやオールジャパンチームのスーパーアグリの参戦で個人的には開戦前から注目しているシーズンでした。 すでに開幕戦のバーレーンGPと第2戦のマレーシアGPが行われています。 注目のスーパーアグリからの参戦の佐藤琢磨ですが2戦とも完走! 4年落ちのアロウズのシャシーを使っていることと彼らの準備期間を考えるとかなり頑張ってると思います! 前回のマレーシアGPでは順位こそ低かったものの、琢磨の走りはライバルに対してブロック&オーバーテイクの「バトル」ができていて頼もしかった~。 ![]() 願わくば開発が遅れ気味と言われている新シャシーの競争力の向上ですね。 某サイトによれば現在使用しているスーパーアグリのマシンは開幕時で他チームに比べて30%ほど空力において劣っているとのこと。 旧型シャシーや準備期間の兼ね合いで仕方のない状況ではありますが、新型投入でもう少し上までいけるでしょうか。 エンジンはホンダ製なのでひとまず大丈夫かと。 2戦終了してみての勢力図はやはりルノーが飛び出てますね。 マクラーレンは昨年と同じく速さはあってもトラブルで「ガラスの速さ」な感じ。 ここで昨年の不運を払うかに見えるのはホンダ。 バトンはマレーシアで表彰台を獲得していますが、ホンダが目指すのは勝利ですからね。これからに期待でしょう。 フェラーリも復活しつつあるようにみえます。が、フロントウィングのルール違反疑惑が他チームから抗議対象ともなっているようで、次戦では改善してくるらしいです。 さて、今週末はオーストラリアGPです。 やっぱりサトタクを応援します♪ < 前のページ次のページ >
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